論文

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博士論文
2019年3月修了
・STUDY ON DISASTER MANAGEMENT SYSTEM UNDER DECENTRALIZATION SYSTEM IN INDONESIA (Danang Insita Putra)

2018年9月修了
・A STUDY ON DWELLERS’ SATISFACTION WITH SLUM REHABILITATION SCHEME APARTMENTS AND ITS IMPROVEMENT IN MUMBAI, INDIA(Sayeda Saika Binte Alam)

2016年3月修了
・Study on Mechanism of Building resilience to Floods in Urban Low-income Communities in Thailand(Saiyot Sayamon)

修士論文
2020年3月修了
・ポーランド都市圏における都市機能集約地点の空間的配置に関する研究(讃良 将信)

2019年9月修了
・Assessment of Public Service Delivery on Tolled National Highways in India(Aditi Yadav)
・A Study on the Determinants of Female Garments Worker’s Housing Choice in Bangladesh(Sharmin Shila)

2019年3月修了
・地方都市における区の人口増減パターンへ影響を及ぼす住環境指標に関する研究(廣瀬貴士)

2018年9月修了
・Seismic Risk Assessment Considering Emergency Response Difficulties in Dhaka City Corporation Area, Bangladesh (OMAR MD ANISUZZAMAN IBNE)

2018年3月修了
・タイ・バンコク郊外部の都市鉄道沿線における住民の交通行動とコミュニティ形成に関する研究(相津七海)
・開発途上国におけるモビリティ向上による貧困削減への波及範囲に関する研究-コロンビア・メデジン市におけるメトロカブレを事例に(岡見沙里夏)
・中心市街地における公共空間の役割・効果に関する研究-エリアのイメージと回遊行動に着目して-(木村希)

2017年3月修了
・開発途上国における近代郊外住宅開発が交通行動に与える影響に関する研究 ―ベトナム・ハノイを事例に―(石川杏奈)
・世代交代の進展へ影響を及ぼす地区の立地空間的特性に関する研究(中村智幸)

2016年3月修了
・東日本大震災津波被災地における子育て環境に関する研究-岩手県大槌町における屋外の子どもの遊び場に着目して-(栗林祐未)
・開発途上国における自然災害からのボトムアップ型集落再建計画の実現性に関する中期的な評価-インドネシア・アチェ州における2004年インド洋大津波災害を事例として-(平野隆一)

2015年3月修了
・Land Sharing as a Means for Securing Tenure for the Urban Poor in the Korail Slum, Dhaka, Bangladesh(Sayeda SAIKA Binte Alam)

2014年3月修了
・複数案の比較評価による道路計画策定プロセスにおける市民参加のあり方に関する研究(望月良亮)
・低炭素都市づくりにおける地方自治体への支援のあり方に関する研究(吉野遼平)

2013年3月修了
・無料低額宿泊所における若者ホームレスへの支援のあり方に関する研究(早瀬貴政)
・インドネシア・アチェ州におけるインド洋大津波災害からの移転型復興住宅地の定住状況とその影響要因に関する研究(樋脇寿一)
・バンコクにおける軌道系公共交通機関沿線のコンドミニアム居住者の居住地と交通行動の変化に関する研究(若宮遼)
・Governance of Urban Regeneration Projects in the Historic Districts of Lahore (Sarmad Hashmi)

卒業論文
2020年3月修了
・商店街における車両通行規制が歩行者挙動に与える影響に関する研究(網谷 咲希)
・東日本大震災後の観光業復興における防災ツーリズムに関する研究―岩手県沿岸地域の事例―(岡部 和保)
・地方自治体によるシティプロモーションでのInstagram活用に関する研究(小田垣 優衣)
・若手の地域参画と活動継続の要因に関する研究(坂本 胡桃)
・我が国における若者の民泊利用の実態と利用促進策に関する研究(佐藤 はるか)
・都市の公共空間におけるフードトラックが歩行・滞留に与える影響に関する研究(篠田 いずみ)
・分散型ホテルの地域活性化への影響に関する研究(野﨑 かれん)

2019年3月修了
・中山間地域の民間公募型プロポーザル方式による廃校活用の成功要因と課題に関する研究(大森 翔平)
・東京都における鉄道高架下空間の利用実態に関する研究(上原 汐梨)
・若者のシビックプライドの醸成要因に関する研究(甲谷 怜子)
・リノベーション商業店舗・施設の集積プロセス及び集積要因に関する研究―東京都台東区蔵前を事例として―(林 実優)
・BRT・LRT事業導入における関係者間の合意形成に関する研究ー新潟市と宇都宮市を事例としてー(後藤 彩日)
・立地適正化計画策定による都市施設アクセス困難人口への影響に関する研究(根釜 俊貴)
・歩行空間における滞留者のアクティビティの誘発要因に関する研究(橋本 菜摘)

2018年3月卒業
・東日本大震災の災害公営住宅における整備・管理主体毎の居住開始時の課題に関する研究ー岩手県大槌町・釜石市・陸前高田市の事例ー(芦澤 咲)
・メディアが構築するまちの魅力と人々が捉える視覚的なまちの魅力の差に関する研究ーガイドブックとInstagramの投稿の比較からー(新目 栞)
・東京大都市圏郊外地域における近居の可能性に関する研究―近居に必要な施設に着目してー(飯田 桃菜)
・市民主導型音楽イベントの創造都市政策の実現における効果に関する研究ー浜松市を事例としてー(中野 綾乃)
・都市公園法改正に伴う飲食店の設置による都市公園の活用に関する研究(本間 拓実)
・過疎地域におけるまちづくり市民組織の展開プロセスと発展の要因に関する研究ー(美濃島 匡)
・地域の機能の多様化に伴う簡易宿所密集地区の変化に関する研究ー横浜市寿地区と東京都山谷地域を事例にー(山岸 郁穂)

2017年3月卒業
・日本人大学生と留学生の災害知識・対策の違いに関する研究(岸良朋子)
・一般的市街地における空き家バンクの運営のあり方に関する研究(山﨑あゆみ)

2016年3月卒業
・地場産業産地の消費者接近型の取り組みの効果に関する研究(芦田 陽香)
・市街地再開発事業完了地区における再々開発の現状及び今後のあり方に関する研究(井竿 千鶴)
・若者の地域活動参加要因に関する研究 ―ソーシャル・キャピタルに着目して―(今村 和音)
・モスク設立時におけるイスラム教徒と地域住民間の衝突とその緩和策に関する研究(門倉 裕理)
・大通り公園の賑わいと空間的特性の関係性に関する研究 -札幌、横浜、名古屋、広島を事例に-(木村 希)
・地域の魅力発信のための地方自治体の広報戦略に関する研究(黒木 彩花)
・公共交通不便地域における軽度要介護高齢者の外出行動及びその阻害要因に関する研究(小井土 彩華)
・公共図書館における市民ボランティア導入の効果と継続的協働に関する研究(小林 葵)
・公共事業へのPIガイドラインの有効性と課題の検討(武田 勇)
・東日本大震災被災地における高齢者の買い物行動の実態とその支援に関する研究―岩手県大槌町を事例に―(松田 真依)
・指定管理者制度を適用した大型スタジアムにおける多目的利用に関する研究(若杉 優貴)

2015年3月卒業
・コミュニティカフェの継続に必要な条件の考察-横浜市・川崎市のコミュニティカフェを事例として-(今瀬 和哉)
・地方都市出身の若者にとって魅力的なまちづくり-新卒者に地元へのUターンと定住を促すための行政課題-(神津 あずさ)
・災害発生時における外国人住民への情報提供の研究-東日本大震災時の横浜市を事例として-(小林 麻衣子)
・高校のスクールバスと公共交通の連携の可能性についての研究-茨城県の事例-(土屋 郁弥)
・アニメ聖地巡礼の満足度の影響要因に関する研究-地域との関わり合いに着目して-(冨山 千穂)
・地方自治体と住民のコミュニケーション促進のためのSNS及びスマートフォンアプリの活用に関する研究(中村 智幸)